LINEスタンプの販売方法は、作品を作り、LINE Creators Marketに必要な情報を登録し、審査承認後にリリースする流れです。画像が完成しただけ、あるいは審査に通っただけで、販売準備がすべて終わるわけではありません。
この記事では、自作の静止画スタンプを初めて販売したい方に向けて、制作前の決め事から登録、申請、販売開始後の確認までを整理します。制作の細かな操作よりも、「次へ進む前に何をそろえるか」を重視した全体ガイドです。
LINEスタンプの販売方法は「制作・申請・リリース」で考える
最初に押さえたいのは、作品を作る作業と、商品として販売できる状態にする手続きは別だという点です。LINE公式の案内では、クリエイター登録、商品情報と画像の登録、審査、承認後のリリースという順で進みます。
初めて取り組む場合は、作業を次の五段階に区切ると、未完了の箇所を見つけやすくなります。表の「確認すること」は、公式手順を進めるために編集部が整理した実務上のチェック項目です。
| 段階 | やること | 次へ進む前に確認すること |
|---|---|---|
| 企画 | 使う人と場面を決める | 誰がどんな会話で使うか説明できる |
| 制作 | 絵・セリフ・画像ファイルをそろえる | セット全体で同じキャラクターに見える |
| 登録 | 商品説明と必要な販売情報を入力する | 画像と説明が食い違っていない |
| 審査 | 内容を確認して申請する | 指摘があれば対象を特定して直せる |
| リリース | 承認後に販売開始し、掲載を確かめる | 購入ページが意図した状態になっている |
進捗は「ほぼ完成」ではなく、「画像確認済み・商品説明は未確認」のように分けて記録しましょう。二つの作業を同時に進めても構いませんが、どちらも完了したつもりになるのを防げます。
発売日を先に告知したい場合も、審査の完了時期を自分だけで決めることはできません。修正が発生する前提で余裕を持たせ、未承認の段階で販売開始を確約しない運用が現実的です。本記事では、特定の日数での承認を前提にしません。

LINEスタンプの販売方法を決める前に用途と制作手段を選ぶ
販売用の作品は、まず「誰に使ってほしいか」を決めてから作り始めると、絵とセリフを選びやすくなります。制作ツールを決めるのは、その後でも遅くありません。
「かわいい」から一歩進めて使用場面を決める
例えば、家族の連絡向けと、仕事の短い返信向けでは、適した言葉や表情が異なります。以下は販売実績に基づく推奨ではなく、企画を具体化するための仮例です。
- 家族向け:帰宅、食事、送り迎えなど、日々の連絡を短く伝える。
- 親しい友人向け:喜び、応援、軽いお礼など、感情を伝える。
- 丁寧な返信向け:承知、感謝、確認中など、相手への配慮を表す。
同じセットにすべてを詰め込むより、使用場面に沿って必要な役割を並べる方法があります。「了解」に似た言葉ばかりになった場合は、待ってほしい時、断りたい時、相手を気遣う時にも使えるかを見直してください。
販売相手がまだ曖昧なら、仮の利用者を一人決めて考えると整理できます。ただし、実在する知人の顔、勤務先のロゴ、家族だけが知る情報を、そのまま一般販売用の素材にしないよう注意が必要です。
制作手段は得意な作業から選ぶ
手描き、画像編集ソフト、AIを使った画像制作など、作品を用意する方法は複数あります。選ぶ基準は、最初の画像がすぐ出せるかだけでなく、後から一部を直せるか、文字や透過を確認できるかです。
LINEスタンプメーカーは、スマートフォンで写真などを加工できる公式の無料アプリです。ただし、制作ツールが無料であることと、作者や友人が完成品を無料で利用できることは同じではありません。売上分配を受ける設定では、作者本人の無料ダウンロード対象にもならないため、目的に合う設定を確認します。
PCでファイルを管理したいなら、編集用データと申請用データを分けて保存できる制作方法が向いています。一方、写真中心で進めたいなら、元の写真を使う権利や写っている人の許可を先に整理しましょう。道具の便利さより、修正と確認まで続けられることを優先します。
LINEスタンプの販売方法に合わせて素材と申請データを用意する
申請に向けては、スタンプの絵だけでなく、セットを代表する画像や商品説明も必要です。「画像制作」と「商品情報の準備」を並行して進めると、最後に説明文だけが残るのを避けられます。
セット全体を確認してから書き出す
通常の静止画スタンプは、8・16・24・32・40個から個数を選びます。入稿画像は透過PNGで、スタンプ本体は最大370×320px、メイン画像は240×240px、トークルームタブ画像は96×74pxです。ほかにも容量、余白、色の形式などの条件があるため、書き出し時には末尾の公式制作ガイドラインを確認してください。
最初から多い個数を目標にする必要はありません。編集部の提案としては、一つの使用場面に必要なセリフを並べ、その数に合うセットを検討する方法がおすすめです。埋め合わせの画像を増やすより、それぞれの使い道を説明できる状態を目指します。
書き出す前には、画像を一覧に並べて確認します。一枚ずつでは気にならなかった顔の大きさ、線の太さ、文字位置のばらつきが見つかることがあります。拡大した編集画面に加え、小さく表示した状態でも意味が伝わるかを確かめましょう。
商品情報の下書きを画像と照らし合わせる
タイトルと説明は、作品の内容が伝わる具体的な言葉で用意します。「毎日使える」と書くなら、どんな毎日の場面で使うのかが画像から分かるかを確認してください。「敬語」と紹介しているのにくだけた言葉が多いなど、説明と中身の不一致にも注意します。
文字数や使用できる文字には入力欄ごとの制限があります。長い宣伝文を作ってから削るより、キャラクターの特徴、使う相手、場面の順に短い下書きを作り、実際の登録欄で収まるかを確認する方が扱いやすくなります。
作業用と申請用のファイルを混ぜない
ファイル管理は販売規約ではなく、取り違えを減らすための編集部の提案です。例えば、元画像、修正中、申請候補、申請済みの四つに分け、申請候補には採用する画像だけを置きます。
「完成」「完成2」「本当の完成」のような名前が増えた場合は、画像番号と更新日で整理し直しましょう。差し戻し後も、修正前の申請データを残しておけば、どこを変更したか説明しやすくなります。保存先のバックアップまで確認できると、作り直しの負担も抑えられます。

LINEスタンププラグインで作るワークフロー|相談から申請準備まで
自社サービスの「LINEスタンプ制作プラグイン|静止画専用」では、ChatGPTと対話しながら、アイデアをスタンプのセットへまとめます。最初からキャラクターやセリフが決まっていなくても、選択肢に答えたり、希望を伝えたりしながら方向を決められます。
| ステップ | 進める内容 | 確認すること |
|---|---|---|
| 1.個数を選ぶ | 8・16・24・32・40個から選択 | 使いたい場面に合うセット数か |
| 2.作りたいものを相談 | 用途・キャラクター・雰囲気・言葉を選ぶ。参考写真や素材も相談可能 | 素材の利用権と公開・販売の許可があるか |
| 3.見本を1個作る | 顔・服装・線・色などを修正し、基準となる見本を決める | セット全体に展開したいデザインか |
| 4.セリフを確認して制作 | 全個数分のセリフ・表情・ポーズを確認し、画像を制作・修正 | 文字の誤りや切れ、キャラクターのばらつきがないか |
| 5.申請用データを準備 | 透過PNG、規格調整、メイン・タブ画像、申請用ZIP、入力文案を用意 | 全画像を見直し、申請に使うファイルを保存したか |
画像が完成した後は、LINE Creators Marketで商品情報と画像を登録します。対応するChrome拡張機能を接続して登録入力の支援を依頼する方法と、付属のPDFマニュアルを見ながら自分で入力する方法があります。ファイル選択などは、画面や接続状況により手動操作が必要です。
利用にはChatGPT PlusまたはProが別途必要です。静止画スタンプが対象で、動くスタンプ・絵文字は対象外です。生成画像や権利、AI使用申告、登録内容は本人が最終確認し、審査申請と承認後の販売開始も本人が行います。
LINEスタンププラグインの制作事例|方言×動物の40個セット
ここでは、自社のLINEスタンプ制作プラグインで制作し、LINE STOREで販売している2作品を紹介します。同じ「方言×動物」でも、絵柄やセリフ、使う相手を変えることで異なる雰囲気のセットになります。

関西弁の雑すぎるハチワレ猫

灰色と白のハチワレ猫に、落書きのようなゆるいタッチを組み合わせた40個セットです。「なんでやねん」「知らんけど」「せやな」など、友達や家族への返事・ツッコミに使う言葉をそろえています。キャラクターの見た目と、くだけた言葉遣いを合わせた制作例です。
「関西弁の雑すぎるハチワレ猫」の全スタンプをLINE STOREで見る →
博多弁のゆる柴犬

筆描き風のやわらかな柴犬に、博多弁の挨拶・返事・お礼・応援を組み合わせた40個セットです。「起きとー?」「もう寝るけん」「よかよ」など、日常の連絡や仕事のやり取りに使える言葉へ展開しています。温かい絵柄と方言の親しみやすさを合わせた制作例です。
「博多弁のゆる柴犬」の全スタンプをLINE STOREで見る →
販売ページには、どちらも「AI情報あり」の表示があります。掲載は制作物と販売ページの事例紹介で、販売数・分配額・利益を示すものではありません。作品を作って販売できたことと、副業として収益が出ることは分けて考えましょう。
LINEスタンプの販売方法で迷いやすい登録・審査・公開の手順
登録から公開までは、入力する内容と画面上の状態を一つずつ確認して進めます。制作が終わっていても、本人情報や受取準備がそろっていなければ、その場で手続きが止まることがあります。
クリエイター登録と販売準備
LINE Creators Marketのクリエイター登録にはLINEアカウントが必要で、登録料はかかりません。登録情報の入力とメール確認を行い、販売には送金先も登録します。未成年者は保護者の同意が必要です。これは登録に関する条件であり、素材代や制作ツールの利用料まで無料になるという意味ではありません。
登録前には、使うアカウント、受信できるメール、登録内容を確認する時間を確保しておきましょう。本人情報や金融機関の情報は、画像制作の相談文や他者と共有する作業メモに混ぜず、公式の手続き画面で扱います。
商品を登録し、申請前に見比べる
商品画像をアップロードしたら、入力した説明とセットの一覧を見比べます。価格は用意された選択肢から設定するため、作品の規模だけで独自の価格を入力できると考えないようにしてください。
最後の確認は、制作した順ではなく、購入者が目にする順で行うと見落としを拾いやすくなります。メイン画像で内容が伝わるか、タイトルで用途が分かるか、一覧でセリフを読めるか、説明と違う画像がないかを確認します。
ブラウザの自動入力や制作支援ツールを利用する場合も、入った値が正しいかを本人が確認する工程は残します。ツールが入力を終えたことを、申告内容や作品の適法性が確認されたことと取り違えないようにしましょう。
審査結果を確認し、承認後にリリースする
審査で修正が必要になったら、まず指摘された内容と対象画像を対応させます。見た目の好みで全体を作り替える前に、何が問題だったかを切り分けることが大切です。
修正メモは「画像番号・指摘内容・修正内容・再確認結果」の四項目で残すと整理できます。一か所の修正で別のセリフが切れたり、書き出し条件が変わったりしていないかも確認してください。修正を行っても、再審査の通過を保証するものではありません。
承認後は販売開始の操作を行い、実際の商品ページまで確かめます。管理画面の承認表示だけで告知するのではなく、共有するURLで作品を開き、タイトル、画像、価格などが意図した表示になっているかを確認してから案内すると安心です。
LINEスタンプの販売方法で先に確認したい権利とAI使用の申告
制作に使える素材かどうかは、申請直前ではなく、素材を選ぶ時点で確認しましょう。LINEの審査では、第三者の権利侵害や権利関係が不明な内容などが問題となり得ます。写真について権利確認の資料を求められる場合もあります。
自分で描いた場合も元の題材を確認する
手描きだから問題がない、無料素材だから販売に使える、という判断はできません。既存のキャラクター、ブランドの意匠、他人の写真などを使う場合は、利用条件と許諾の範囲を確認する必要があります。
編集部の実務提案として、素材ごとに入手先、利用条件を確認した日、必要な許諾、使用する画像番号を控えておくと、後で調べ直しやすくなります。判断できない素材は、似せ方を少し変えて使い続けるより、題材から見直してください。
AIを使った制作は申告と記録を分けて考える
AIを使用した場合は、申請時の販売情報で使用の有無を事実どおり設定します。AI使用ありの作品には購入ページ上の表示が付与されます。著名なキャラクターなどの模倣は認められず、制作プロンプト等の提出を求められる場合もあるため、最新の公式ヘルプを確認してください。
どの段階でAIを使ったか、元にした素材は何か、どこを人が修正したかを制作中に記録しておく方法があります。これは説明できるようにするための編集上の推奨で、全員に同じ記録の提出義務があるという意味ではありません。判断に迷う使い方を、自己判断で「使っていない」に変えないことが重要です。
また、AIツールで出力できたことと、販売先の審査に適合することは別の確認事項です。申請前には、利用したツールの条件とLINE側の条件をそれぞれ確認してください。

LINEスタンプの収益分配ルール|副業は始めやすいが販売数の積み上げが必要
LINEスタンプは、在庫や発送の負担がなく、クリエイター登録料もかからないため、小さく始めやすい副業です。一方、1セットの販売価格がそのまま収入になるわけではありません。制作・修正・告知に使う時間もあるため、「参入しやすいこと」と「利益を出しやすいこと」は別です。
通常販売の分配額は、手数料を差し引いた売上を基準に計算
新たに申請する通常のクリエイターズスタンプは、原則として「(確定した売上総額-プラットフォームごとの配布手数料)×50%」が分配額の基本式です。販売価格の半分をそのまま受け取れる、という意味ではありません。消費税等の扱い、LINEコインの換算、送金手数料、該当する源泉徴収などもあるため、最終的な受取額は管理画面で確認します。
| 購入経路 | 公式ヘルプの配布手数料 |
|---|---|
| LINE STORE・Google Play | 30% |
| Apple App Store(日本国内・2026年1月1日以降の購入) | 26% |
| Apple App Store(日本国外での購入) | 30% |
手数料30%の経路なら、税等を考慮する前の基本式は「売上総額×70%×50%=35%」です。ただし、店頭表示価格に35%を掛けた額が必ず振り込まれるわけではありません。LINEスタンプ プレミアムは通常販売とは別の分配方式です。また、LINEスタンプメーカーでは、申請時の売上分配設定によって分配対象にならない場合があります。
出典:LINE Creators Market利用規約 第9条/公式ヘルプ:分配額の計算方法(2026年10月24日確認)。
薄利多売になりやすい構造を、販売数で考える
低価格の商品から手数料等を差し引いて分配を受けるため、まとまった収入には販売数が必要です。編集部としては、短期間に1作品を出して大きく稼ぐことを前提にせず、制作費を抑え、使われる場面を絞った作品の改善・展開・告知を続ける運用が現実的だと考えます。数を増やすだけで売れるわけではありません。
例えば、1購入あたりの分配額を仮に60円と置くと、分配額3,000円には50購入、1万円には167購入、3万円には500購入が必要です。これは仕組みを理解するための仮定で、実際の分配単価や販売見込みを示すものではありません。ここから制作ツール・素材・広告などの費用を引いた残りが利益となり、制作時間も採算判断に含めます。
最初は1セットで制作時間と反応を確かめ、使われやすいセリフや用途を見直しましょう。続編、季節の挨拶、仕事用などへの展開も選択肢ですが、同じ画像や言葉の量産を目的にせず、購入者が使いたくなる違いを作ることが大切です。継続しても収益は保証されないため、時間・費用の上限を決めて取り組んでください。
LINEスタンプの販売方法を続けられる運用につなげる
販売開始後は、作品を増やす前に、今回の制作と登録で負担になった箇所を振り返ると次の計画に役立ちます。売れることを前提に投資を増やすのではなく、作業量と費用を把握して判断しましょう。
最初の振り返りでは、次の三点を分けて記録します。
- 制作面:描き直しが多かった画像、文字調整に時間がかかった箇所。
- 登録面:説明文の不足、ファイルの取り違え、確認しにくかった設定。
- 継続面:ツールや素材に使った費用、次回も確保できる作業時間。
売上と利益も同じではありません。販売価格をそのまま受け取れると見込まず、分配、費用、制作時間を分けて考える必要があります。収益分配の章の試算は仮定に基づくため、公開後の実際の分配額と制作費を使って採算を振り返ってください。
LINEスタンプの販売方法に関するFAQ
販売前によく迷う点を、制作、申請、利用の違いに分けて確認します。状況により条件が異なる事項は、申請時点の公式案内を優先してください。
絵が得意でなくても販売を目指せますか?
制作の進め方は手描きだけではありません。ただし、画像を用意できれば確認作業が不要になるわけではなく、文字の読みやすさ、素材の権利、登録内容まで確認する必要があります。苦手な工程を特定して、編集ツールや制作支援を選びましょう。
登録が無料なら、お金をかけずに始められますか?
手元の道具や無料の制作手段を使う選択肢はあります。ただし、登録料と素材代、ツール代、完成品の購入などは別項目です。最初に「今回は何にお金を使うか」を書き出すと、想定外の支出を避けやすくなります。
自分用や友人へのプレゼントでも販売手続きが必要ですか?
LINEスタンプメーカーの案内では、友人などが使う場合も購入が必要です。また、ショップ非公開の設定は完全な限定配布を意味せず、URLを知る人は閲覧・購入できます。公開範囲や購入が伴うことを、利用する人へ事前に伝えておきましょう。
審査に通れば自動的に売れますか?
承認と販売開始は別の段階です。リリース後に購入ページを確認しましょう。また、販売できる状態になっても、購入されることや一定の利益が出ることは保証されません。
AIを少しだけ使った場合も確認が必要ですか?
使用した工程を整理し、LINEのAI使用に関する公式案内と申請画面の説明を確認してください。画像制作、加工、修正などの実態を隠さず扱い、分からないケースを「少しだけだから不要」と決めつけないことが大切です。
まとめ|LINEスタンプの販売方法は一つずつ状態を確認して進める
LINEスタンプを販売するには、使う人を想定して作品をそろえ、商品情報を登録し、審査承認後にリリースする流れを押さえます。制作、申請、販売開始を分けて管理すると、次に必要な作業が明確になります。
まずは、誰に向けたどんな場面のスタンプを作るのか、一文で書いてみてください。そのうえで、セリフ一覧、素材の権利確認、申請用データ、登録内容の順に整えると、途中で方針がぶれにくくなります。
本記事は公式公開情報と編集部の作業整理に、自社プラグインで制作した販売中の作品例を加えたガイドです。制作事例は売上実績を示すものではなく、審査通過、販売開始日、利益を保証しません。副業としては、制作費と時間を抑えながら、使われる作品の改善・展開を続ける視点が必要です。
出典・参考情報
公式情報の確認日:2026年10月23日(収益分配・制作事例は10月24日追加確認)。登録や申請の時点では、各サービスの最新の画面と案内を確認してください。
